
For Akita · 秋田限定
WHAT MAKESA FAST PLAYER?
足が速い選手は、何が違うのか。
速さは、生まれつきじゃない。
── 何の練習をするかじゃなく、何を考えて練習するか。

Trainer
KAIYO
TAKAHASHI.
高橋 海陽 / Soccer Life Lab 代表
秋田商業高校サッカー部出身、全国高校選手権ベスト8の経験を経て、
千葉でサッカー専門のフィジカルトレーニング事業を運営。
千葉を拠点にしながら、月に一度は秋田で指導しています。
“地元・秋田の選手と、
もう一歩深く向き合いたい。”
全国高校サッカー
選手権 ベスト8
秋田商業高校時代
柏レイソル長生
ジュニアユース指導
Jリーグ・アライアンス
プロサッカー
選手 指導実績
理学療法士
Results
走り方は、
変えられる。
才能ではなく、設計の領域。
正しい体の使い方を知れば、走りは変えられる。
One Session
正しい体の使い方を一度知るだけで、走り方(フォーム)は変わります。 右は、たった1回の指導による Before / After。
この“変わる感覚”を、月に一度の現地トレーニングと、その間の個別フィードバックで定着させます。初回はパーソナル50分から。
More Before / After on LINE

※ たった1回の指導による、フォームの変化
In Motion · 映像で見る
プレーは、こう変わる。
同じ選手の Before / After。正しい体の使い方を身につけることで、走り・シュート・クロス・守備の動きは変わります。
10m Sprint · 約1年継続
2.05s → 1.84s
続ければ、“タイム”が変わる。
ある中学2年生は、約1年間の継続で 10mスプリントを 0.21秒 短縮。 コンマ2秒は、トップスピードでおよそ1歩分── 1対1で“先に触れる”かどうかを分ける差です。
Beyond Sprint · 応用例
同じ理論は、他の動作にも。
スプリントを中心に指導していますが、“動作を設計する”という考え方は他のプレーにも応用できます。
たとえばシュート・クロス・1対1の守備も、こうしたトレーニングを重ねれば変わります。
クロス動作の Before / After。助走からキックまでの流れを、映像で比較できます。
1対1の対応動作の Before / After。相手との距離感や動き出しの変化を、映像で確認できます。
※ 実際の指導での記録映像です。変化の出方には個人差があります。
Your Path · 成長のロードマップ
「速くなる」の、
その先へ。
プロ選手は、自分の強みと弱みを正確に知っている。
だからこそ、強みで勝負し、弱点を補う戦い方ができる。
成長の第一歩は、“今の自分の現在地”を正しく知ること。
Trial
2026年6月 · 開催済みまず、正しいフォームを知る
6/11・13・14 の3日間で開催。「何を考えて走るか」を体感する入口になった。
Measurement
2026年7月 · 開催済み自分の現在地を、数値で知る
あきたスカイドームで行ったスプリント&アジリティ測定会。数値をもとに、改善トレーニングの方向を明確にした。
Growth
いまここ · 現地月1回+個別FB成長を、数字で確認する
月に一度の現地トレーニングと、その間の自主トレ個別フィードバックで伸ばす。次回の測定で成長を再確認。
※ 講習会・測定会は開催済みです。個別・グループ・チーム指導のご相談は、公式LINEからいつでもどうぞ。
Step 01 · June 2026 · 開催済み
6月、秋田で
3日間開催しました。
チーム単位・個人参加、多くの選手が参加してくれました。
この講習会はABS秋田放送「news every.」でも特集されました。
※ 初回開催のため、参加費無料で実施しました。
中学生 / Middle School
中学生回
19:00 — 21:00
ソラーレ(秋田県大仙市)
小学生 / 中学生
秋田市内回
17:00 — 19:00
あきたスカイドーム(秋田市)
小学生 / Elementary
小学生回
16:00 — 18:00
ソラーレ(秋田県大仙市)
Next Step
月に一度、秋田へ。
残りの3週間も、ひとりにしない。
千葉を拠点にしながら、月に一度は必ず秋田へ。現地で動きを直し、 次に来るまでの3週間は自主トレの個別フィードバック(月4回)とLINEで支えます。 初回はパーソナル50分から。もっと頻度が必要なら、オンラインを組み合わせた月4回のプランもあります。
Step 02 · Measurement · 開催報告
2026.07.19 Evening
TRAINING& MEASUREMENT.
自分の現在地を、数値で知る1日になりました。
6月の講習会で“走り方”を変えた選手たちが、“今の自分”を数値で確認。
プロの現場と同じ基準で、スプリントとアジリティを測定しました。“なんとなく速い/遅い”が、次に伸ばすポイントに変わりました。
Co-host
zero-one
Lecturer
新井氏 × 高橋海陽
あきたスカイドーム(秋田市)で開催しました。
次回の開催は未定です。決まり次第、公式LINEで最初にご案内します。

Special Guest
新井 氏
前橋育英高校サッカー部 トレーナー
全国屈指の強豪校で選手のフィジカルを支える専門家。
Why Measure
測ることは、速くなるための“地図”を持つこと。
どこが強くて、どこが足りないのか。今どの位置にいるのか。 それがわかって初めて、“正しい努力”の方向が決まります。
強みと弱みが、ハッキリする
プロ選手は自分の強み・弱みを正確に知っている。だから強みで勝負し、弱点を補える。まずは“感覚”ではなく“数値”で自分を知ることから。
何を鍛えるべきかが、決まる
「とにかく走り込む」ではなく、データが示す課題にピンポイントで取り組む。同じ努力でも、伸び方がまるで変わる。
成長が、数字で見える
半年後・1年後にもう一度測れば、自分がどれだけ伸びたかが一目でわかる。努力が“結果”として可視化される。
What We Measure
測定項目 → 分かること
スプリントタイム
今の純粋なスピード
加速力・最高速度
出だしか伸びか、どちらが武器か
パワー出力
力をスピードに変えられているか
F–V プロファイル
鍛えるべきは“力”か“速さ”か
Step 03 · Continuous Program
体験会で終わらせず、
成長を継続的に。
速さは、続けるほど大きく変わります。
講習会・測定会に参加した選手も、これからの選手も、個別・グループ・チーム単位で相談できます。
Personal
個別パーソナル
選手一人ひとりの課題と目標に合わせた、完全マンツーマンのトレーニング。動作分析・フォーム修正・継続評価まで。
Group Session
グループセッション
少人数(3〜6名)で行う、仲間と切磋琢磨するトレーニング。同年代・同レベルの選手と競い合いながら基礎を作る。
Team Coaching
チーム単位の指導
所属チームに伺い、チーム全体のフィジカル底上げを支援。チームの戦術・課題に合わせたメニュー設計まで。
Contact
ご相談・お問い合わせ
個別 / グループ / チーム指導の具体的なご相談、
その他のお問い合わせは以下からどうぞ。
Stay Connected
AKITA. THE NEXT STEP.
6月の講習会、7月の測定会を経て、ここからは継続トレーニングへ。千葉を拠点にしながら、月に一度は秋田へ伺います。
秋田での活動情報は、公式LINEでも随時ご案内します。
Soccer Life Lab / Kaiyo Takahashi
